セラクルミンの効果、成分・特徴はこちら

セラクルミンは日本初の健康な肝臓のための機能性表示食品。

セラクルミンLの成分と特徴

セラクルミンの主成分はクルクミンで、高めの肝機能酵素(GOT、GPT、γ-GTP)に対して数値を低下するのに役立つ成分となっています。

クルクミンはウコンの中に含まれるポリフェノールの一種。

セラクルミンの口コミ・レビュー

(ピックアップ)

お酒を飲むことが大好きなので、肝臓の健康は以前からとても気になっていました。受けた健康診断でも数値があまり良くないと言われ、生活習慣を改善した方が良いと言われていたので、肝臓に効くサプリメントを探していました。そこで、友人に肝臓サプリメントであるセラクルミンをおすすめされたので、使ってみることにしました。

セラクルミンには、ウコンに含まれているポリフェノールの一種である「クルクミン」が主に含まれていて、これが肝臓の健康に効果的なのです。数値を下げる他にも、体のだるさを改善させたり、二日酔いを防ぐ効果も期待できると言われているサプリメントです。主要成分であるクルクミンは、体への吸収がとても早く、従来のサプリメントだとなかなかうまく摂取できないという特徴がありました。そこで、セラクルミンでは、独自の技術でクルクミンよりも吸収率を引き上げて、より効果を高めています。

ケースのふたを開けると黄色のカプセルが入っていて、大きさは小さめです。1日2粒を、朝と夜に1粒ずつ飲みます。私は朝ご飯を食べた後と、夜ご飯を食べた後の2回飲むことにしました。ウコンがたくさん配合されているサプリということで、においがあって飲みにくいのではないかと不安でしたが、においは全くなくてとても飲みやすかったです。

カプセルなので、喉にひっかかって飲みにくいということもなく、水ですっきり飲み下すことができました。 セラクルミンをしばらく飲み続けていたのですが、体のだるさがなくなったという実感がありました。お酒を飲んだ次の日は、ひどい二日酔いが起こることがよくあったのですが、セラクルミンを飲み始めてから二日酔いが起こりにくくなりました。頭が痛くなったり吐き気がすることも多かったのですが、そのような症状もぐっと減って、お酒を飲んだ次の日に用事があっても気にすることなく出かけられるようになりました。これからもセラクルミンを飲み続けて、肝臓の健康にも気を使っていこうと思っています。